関西のおすすめスポットやオリジナルレシピが満載!
ほっこりくらぶとは
|
会員登録情報の変更
|
よくある質問
|
サイトマップ
トップページ
>
水野真紀のウィズガスライフ
>水野真紀さんの安心・安全。ロハスな暮らし
バックナンバー一覧
ママがキッチンに立つと不機嫌になる息子。かまってもらえなくなるからでしょうか。そんな時は、お鍋の中をのぞかせてあげます。「今日のごはんは何かな〜?」
秋もたけなわ。戸外が気持ちいい季節になってきましたね!そこで今回のテーマは「アウトドア」。皆さまは、どんなアウトドアライフを楽しんでいらっしゃいますか。
私の思い出ナンバーワンは、「アウトドアの達人」と呼ばれる方に連れて行っていただいたバーベキュー。薪をその場で集めるのはもちろん、火種まで自力でおこす超本格派。ライターやマッチなんて使いません。さすが達人!!アウトドア度が高いですよね〜!その火を使って、こねたパン生地を割り箸にまきつけて焼いたり、釣った魚をハーブとチーズでパン粉焼きにしたり…。自分でおこした火で焼いたお料理は、なんともリッチな、深〜い味わいでした♪
ピクニック気分の気軽なバーベキューも楽しいですけど、こんなサバイバルな(!?)経験ができたことは、とってもラッキーな出来事でした。人間の生活の原点に触れられた気がしましたし、「火」がなくちゃ何も始まらないんだな〜って、火の大切さも再認識できました。息子がもう少し大きくなったら、こんな風に自然の中で暮らしの原点を見直す機会をなるべく作ってあげたいですね。
そんな体験を思い起こすと、最近、電気だけで加熱をする炎がないキッチンって、ちょっと心配です。火と向き合う機会が減ってしまうのではないかなって…。
私は、火加減だってちゃんと目で見て覚えたいタイプ。お料理の時には、火が見える方が、安心感があります。それに、子どもにとって、「炎」を学ぶ機会ってとても大切ですよね。我が子には「生きる力」の強い子になって欲しいから、火の扱いもしっかり教えたいなって思います。
火が見えない暮らしだと、なぜものが焼けるのか、なぜお湯がわくのか、実感が持てないですよね。人間社会は「火の発見」からスタートしたといわれていますし、素直に「火」でお料理した方がシアワセでいられそう。ヒトってずっと「火」とともに生きてきた。そういうことを忘れない暮らしって、大切ではないでしょうか。
本格派のバーベキューでアウトドア料理のおいしさを体験された水野さん。火の扱いや直火料理のおいしさを知ると、ロハスな暮らしの世界がぐんと広がりそうですね!
おうちの中でも同じこと。本物の火で調理するガスコンロなら、おいしい直火料理が味わえるだけでなく、「火」がある当たり前の暮らしを子どもに経験させられます。
焚き火やキャンドルの炎が何故か気持ちを落ち着かせてくれるように、身近に火がある暮らしは人の心を癒し安心させてくれるもの。「火」で調理するガスコンロを、ロハスな視点で見直してみませんか?
直火料理がおいしい理由は!?
直火でつくるおいしいお料理を大公開!
「マイホームクッキング」
これからのエネルギーシステム エコウィル
エコウィルは、クリーンな天然ガスで発電し、その時出る熱でお湯も 沸かせて暖房もできるガスコージェネレーションシステムです。
排熱エネルギーを有効利用! プリオール・エコジョーズ
従来活用されなかった燃焼ガスの熱もお湯作りに再利用。「エコジョーズ料金」プランでガス代が年間約1万円も節約できる!
省エネ基準達成、熱効率抜群 ガラストップコンロクラスSプレミア
ガスの自慢の強火なら、お料理はおいしくスピーディに仕上がります。クラスSプレミアは、省エネ基準を達成!熱効率がばつぐんです♪
かしこく生活“省エネ方法”をご紹介!
水野真紀さんのエコに関するコラム集!
水野真紀さんのコラムを、もっとたくさん読みたい方はこちらへ♪
今月の水野真紀さんコラム
|
安心・安全。ロハスな暮らし
|
ウィズガスで、賢く生活省エネ方法
|
エコでほっこりTeatime
|
ほっこりTeaTime
Copyright(C)OSAKA GAS CO.,LTD. All rights reserved.